2025年 11月 12日
椋鳥の鳴き声 |
朝7時前に6、1℃に冷え込みました。
日中も寒かったです。
10月の終わりから初めていた
支部会報も印刷が終わって
今日は14日に歌会がある地域の方に
当日配布していただくように
発送をしてもらいました。
今日郵パックで出すと明日には届くそうです。
2回目になり型が決まったので
その中へ入力するだけなので
時間は大幅に短縮されて早くできました。
校正にはやはり時間がかかりました。
打ち間違いや思い込みや文法の間違いなど
ひとりで見ていたら見落としがあるので
何人かの方々にお世話になりました。
これでいち段落つきました。
コムラサキの実
わずかしか残っていません
中庭でコムラサキを見ていたら
本堂の天辺で大声で鳴く鳥がいました。
写真を撮ってAIに名前を聞くと
ムクドリと教えてくれました。
以前から鳴き声はよく聞こえていましたが
名前は知りませんでした。
by seiunnji
| 2025-11-12 20:56
| その他
|
Comments(2)
じゅほうさん、おはようございます。
パソコンでつくった文章などの確認、校正には、私も苦労しました。
外面上で見ていると、誤りに気づきにくいので、必ず紙に印刷して、しばらく時間をおいて見直していました。
目だけで見ているといけませんので、ゆっくりと音読するようにしたこともあります。
それでも、自分ひとりで確認していると、どうしても見逃しがありますから、他人様の手(目?)をお借りした方がよいでしょうね。
パソコンでつくった文章などの確認、校正には、私も苦労しました。
外面上で見ていると、誤りに気づきにくいので、必ず紙に印刷して、しばらく時間をおいて見直していました。
目だけで見ているといけませんので、ゆっくりと音読するようにしたこともあります。
それでも、自分ひとりで確認していると、どうしても見逃しがありますから、他人様の手(目?)をお借りした方がよいでしょうね。
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mamekichiさん、こんにちは。
パソコンの画面だけではわからないので必ず紙に印刷していますが、それでも間違っていることがあり、昨日はこれで許してもらおうと支部長さんと話し合いました。
短歌の作品は三重支部の会員全員から寄せてもらいます。
私たちは文語の旧かなを使用しますので、間違ったまま掲載されないように必ず先生に見ていただきます。
決まりごとはたくさんあって、「ゆっくり」は駄目で「ゆつくり」と小文字は使えません。「いる」は「ゐる」、「おどり」は「をどり」、「ちょうちょう」は「てふてふ」という具合です。
いま、若い世代の人たちは口語の現代仮名遣いで短歌を作る人がほとんどです。
私たちの結社も最近になって、口語と現代仮名の使用が認められるようになりました。
パソコンの画面だけではわからないので必ず紙に印刷していますが、それでも間違っていることがあり、昨日はこれで許してもらおうと支部長さんと話し合いました。
短歌の作品は三重支部の会員全員から寄せてもらいます。
私たちは文語の旧かなを使用しますので、間違ったまま掲載されないように必ず先生に見ていただきます。
決まりごとはたくさんあって、「ゆっくり」は駄目で「ゆつくり」と小文字は使えません。「いる」は「ゐる」、「おどり」は「をどり」、「ちょうちょう」は「てふてふ」という具合です。
いま、若い世代の人たちは口語の現代仮名遣いで短歌を作る人がほとんどです。
私たちの結社も最近になって、口語と現代仮名の使用が認められるようになりました。




